1999/10/9 鳴門亀浦漁港突堤
4人。どこもサビキの人が多い。「泳がせ」に使う目的の人もいる。浮きフカセは肩身が狭い。でもオキアミの浮きフカセで40前後のチヌを2匹釣っている人がいた。釣った時間は12時過ぎと14時半。釣るたびにうちの子供たちが見に行っていたら小さい方の1匹ちょうだいしてしまった。計ると38cm。突堤の中程で少し曲がっている付近の外側テトラ。チヌ針2号金色、フロロカーボン1.2号。
昼間は大したものは釣れず。夜、アジの泳がせでイカらしいあたりがあったが逃がした。何か分からない大きいあたりがあり近くまで寄せていたのにばらしたのもあり。太刀魚のちいさいのを1匹釣った。
釣果はカサゴ20〜15cm×5匹、グレ23cm、カワハギ2匹、太刀魚55cm、アジ15cm前後、メバル、ウミタナゴなど。